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なぜ下塗り塗料が必要なのか 後編 北九州市の外壁塗装専門館

スタッフの日常 2021.09.28 (Tue) 更新

福岡県北九州市の外壁塗装&屋根雨漏り専門店の 外壁塗装専門館 吉田です👷!

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外壁塗装専門館は地場に根差した地域密着の塗装会社として
福岡県北九州市、遠賀郡、中間市、直方市で多くの塗装工事を行わせていただいております🏠✨

これからも地域の皆様により愛される会社を目指し、

外壁塗装を通して地域社会に貢献していきますので宜しくお願い致します🙇

 

今回は昨日の続きをお話していきます!!

 

綺麗な仕上がりにする

下塗り塗料は現在の外壁色が目立たなく隠せるものも存在します。

濃い色から淡い色に変える場合、元々の外壁下地の色が透けてしまい思った色にならないことも少なくありません。

そんな時には白色の下塗り塗料をたっぷりと塗って、少しでも下地の色を隠すことできれいな仕上がりにすることができます。

 

下塗り塗料の種類

シーラーは下地への吸い込みを抑える

シーラーは密着効果があるだけではなく、傷んだ下地に塗料が吸い込まれるのを防いでくれます。

シーラーは大きく分けて水性タイプと油性タイプがあります。

その中でも水性タイプが最も普及しています。

特徴として水性なので臭いが少ないことです。

劣化が比較的少ない場合に水性タイプを使用します。

一方、溶剤タイプのシーラーは劣化が激しい下地に使用されることが多いです。

臭いがきついですが吸い込み防止効果が高く、水性に比べて乾燥時間も比較的短いのが特徴になります。

 

フィラーは劣化が激しい場合に適している

シーラーはサラサラした液体になりますが、フィラーは比較的ドロドロとした材質の下塗り材になります。

フィラーは基本的に凹凸があるモルタル外壁などに使用されることが多く、凹凸の下地を平滑にしたり、外壁に発生した細かなひび割れ隠したりする役割があります。

フェラーはシーラーに比べて厚く塗料を塗る必要があるので通常の2~3倍厚く塗装することができる砂骨ローラーを使用します。

 

 

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